「刈」の画数・部首・書き順・読み方・意味まとめ

刈を含む熟語《その2》

熟語と解説

刈安/青茅【かりやす】

  • [植]イネ目(Poales)イネ科(Poaceae)の多年草。
  • [植]コブナグサの別称。
    こぶなぐさ(コブナグサ、小鮒草)
  • かりやすぞめ(刈安染)
  • [色]かりやすいろ(刈安色)

刈羽郡【かりわぐん《かりはぐん》】

    [Romaji]KariwaGun

  • 新潟県中央部の郡。
    高柳町(タカヤナギマチ)・小国町(オグニマチ)・刈羽村(カリワムラ)・西山町(ニシヤママチ)の町村。

刈場坂峠【かばさかとうげ《かばさかたうげ》】

    [Romaji]KabasakaToge

  • 埼玉県中西部、飯能市(ハンノウシ)と比企郡(ヒキグン)都幾川村(トキガワムラ)の境にある峠。標高818メートル。

刈安色【かりやすいろ】

  • [色]植物カリヤスで染めた鮮やかな黄色。
    「かりやす(刈安)」とも呼ぶ。
  • C=18,M=10,Y=95,B=0。

刈田郡【かったぐん】

    [Romaji]KattaGun

  • 宮城県南西部の郡。
    蔵王町(ザオウマチ)・七ヶ宿町(シチカシュクマチ)の町。

刈安染【かりやすぞめ】

  • 植物カリヤスで染めること。また、染めたもの。
    「かりやす(刈安)」とも呼ぶ。

刈羽原発【かりわげんぱつ《かりはげんぱつ》】

  • [原]かしわざきかりわげんしりょくはつでんしょ(柏崎刈羽原子力発電所)

刈羽【かりわ《かりは》】

    [Romaji]Kariwa

  • かりわぐん(刈羽郡)
  • かりわむら(刈羽村)